SERVICE 01
AIに全部つくらせると、軸のないものができあがります。
何を作り、誰に届け、どこで妥協しないか。それを決めるのがプロデュース。
トーモは25年のクリエイティブの目で軸を定め、AIの速度で実装します。
ブランドの軸を定め、何を作るべきか・作らざるべきかを判断します。
ミラノデザインウィークをはじめ海外展示会で蓄積した一次情報のトレンド感覚と、350万台を売った実務の目で、企画段階から成果を設計します。
Studio(ノーコード)、AI構築、ゼロからの開発。案件の規模と目的で最適な作り方を選びます。
「何で作るか」から提案するのもプロデュースの一部です。
ロゴ、パッケージ、販促物、動画、原稿。周囲にプロのライター陣を擁し、AIOに精通した書き手が「人にもAIにも届く」テキストを設計します。
グラフィックは長年のパートナー・フロムデザインとの座組でも対応します。
リリースは「書ける」だけでは届きません。
寄稿経験から編集部と直接つながるネットワークで、どの媒体に・いつ・どう出すべきかの選定から設計します。