まずは相談する
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変化の先を、実装する。

AI時代の事業を、実装する。

AIだけでは、会社は変わらない。
変えるのは、人と仕組みです。

トーモは、AIを使いこなすプロフェッショナルチームです。
企画、デザイン、開発、発信まで。ひとつのチームで、動く形にするところまでやりきります。

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シリーズ累計350万台超のプロダクトの企画・プロデュースから、行政講座、グループでのXRプロジェクトまで。

ダンボーバッテリー
ダンボーバッテリー — シリーズ累計350万台超
RAKUNI
RAKUNI — 自社ブランドのiPhoneケース
イングレスバッテリー
イングレスバッテリー — IPコラボプロダクト
横須賀市ワークショップ
横須賀市ワークショップ — 講師5年継続
書籍2冊(MdN刊)
書籍2冊(MdN刊) — VR・メタバースを解説
ダンボーバッテリー
ダンボーバッテリー — シリーズ累計350万台超
RAKUNI
RAKUNI — 自社ブランドのiPhoneケース
イングレスバッテリー
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横須賀市ワークショップ
横須賀市ワークショップ — 講師5年継続
書籍2冊(MdN刊)
書籍2冊(MdN刊) — VR・メタバースを解説

WHY TOOMO

なぜトーモなのか。

AIは、誰でも使える時代になりました。

差が生まれるのは、誰がAIを使うかです。

AIでスピードを上げる。品質はプロが決める。そして、事業として実装する。

① AIネイティブな専門家チーム

デザイン、開発、編集、広報。それぞれの分野で実績を重ねてきたプロフェッショナルが、AIを日常の道具として使っています。「AIに詳しい人」ではなく、「本業で成果を出すためにAIを使う人」の集まりです。

② 実装までやりきる

戦略を描いて終わりにはしません。企画、デザイン、Web、システム、AI、XR、広報——ばらばらの領域に見えて、実態は「事業を市場に出し、改善していくための一連の能力」です。動く形にして納め、ご希望があれば公開後の検証・改善も伴走契約でご一緒します。

③ 案件ごとに、最適なチームを組む

案件を分解し、必要な専門性だけでチームを構成します。統括と品質管理は必ずトーモが担い、窓口も責任もひとつです。固定の大所帯を抱えないぶん、意思決定が速く、専門家に直接届きます。

④ AI以前から、事業を作ってきた会社

350万台超

シリーズ累計販売・ダンボーバッテリー
(企画発案からIP連携、クリエイティブのプロデュース、広報まで担当)

5年

横須賀市・店舗支援プロジェクト講師として継続

4年

日産×BEAMS VRChatプロジェクト継続
(グループの株式会社往来との座組)

この経験は過去の話ではありません。いま、AIと組み合わせて使っています。

WHAT WE DO

トーモができること。

「新しい事業を早く形にしたい」「チームの生産性を上げたい」「作って終わりの外注をやめたい」。

トーモが提供するのは、単なる制作やAI導入ではありません。その課題を前に進め、御社のチームに進め方が残るところまで、二つの入口から伴走します。

AI実用化支援

御社のチームが、AIを「使える状態」になるまで。リテラシー研修から業務分析、ツール選定、PoC、現場への定着・運用改善まで伴走します。

詳しく見る →

AIドリブン開発

AIで高速に試作し、プロが設計を磨き、実装する。AI前提の開発体制で、Web、LP、システム、AIエージェント、自動化、XRまで、動くものを速く市場に出します。公開後の運用・改善も伴走契約で続けられます。

詳しく見る →

目指すのは、御社のチームがAIで強くなることです。

社内でできるものは社内へ。専門性が必要なものはトーモへ。
全部を請け負うのでも、全部を内製化させるのでもなく、その最適な線引きを一緒に設計します。

進め方と体制

代表がプロジェクト責任者として統括し、成果物は原則として担当と別の専門家のレビューを経てから納品します。
各フェーズの始めに「何ができたら成功か」を合意し、フェーズの区切りごとに次へ進むかを判断いただけます。
AIサービスの契約は原則として御社名義。お預かりする情報の取り扱いと生成AIの利用範囲(学習利用の可否など)は、着手前に取り決めます。

CASE STUDY

プロがAIを使うと、何が起きるか。

アパマン SKY ART FES 特設LP

素材受領から約1日で公開

イベント開催が迫るなか、告知ページを最速で立ち上げる必要がありました。
AIが初期デザインを複数案高速生成 → デザイナーがUIと情報設計をブラッシュアップ → エンジニアが実装・検証 → クライアント確認を経て公開。

※企画と素材が揃った状態からの制作期間です。

この事例が示すのは、締切に間に合わせる速度と、それを支える役割分担です。AIに任せる工程と、プロが判断する工程を分けて設計する。それがトーモの作り方です。

事例をくわしく見る →

日産自動車 × BEAMS VRChatプロジェクト

4年続く共創

単発のキャンペーンで終わらせず、企画・制作・運用を重ねながら4年。バーチャル空間での体験づくりを、継続する事業として回してきました。

※グループの株式会社往来との座組です。

速く作れることと、長く続けられること。その両方があって、事業実装パートナーです。

大きく構える前に、小さく始めて、確かめながら育てる。
AI時代の進め方ごと、ご一緒します。

WORKS

実績

つくってきたものの、ほんの一部です。

すべての実績を見る →

NEWS

お知らせ

TOPICSコーポレートサイトをリニューアルしました

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課題の整理からで構いません。現状をうかがって、進め方の選択肢を一緒に描きます。資料のご用意も不要です。

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